たまたま主茎を折ってしまった苗から元気な脇芽が出ていること、近くのコーナンでトマト苗を土から5cmくらいのところで切り落としていたことから、調べてみると徒長した苗を修正する手法として摘芯・脇芽仕立てというのがあるようです。
で、実行。
切ります。
大玉の世界一、中玉のマティナ、小玉のグリーンゼブラを全て処理しました。
穂先側ですが、束ねて水に漬けて根を出します。
第一精工のすいこみバケツです。
おすすめ。
神戸ネクストファーマー制度で小さな農地を借りて、農薬を使わずに無施肥で自分が食べるためのおいしい野菜作りを週末に楽しんでいます。
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